コンピュータミュージック・DTM

人気 始めやすさ
コスト 熟練性

コンピュータミュージック・DTMの概要

パソコンを利用することでより手軽に作曲ができるようになりました。
たくさんの音色、たくさんのエフェクトを選び、1台のパソコンで本格的な音楽を作ることができます。
電子楽器を使うことで、実際に演奏したものをデータとして記録し、そこから曲を作っていくこともできます。

コンピュータミュージック・DTMの詳細

本格的な音楽制作にはデジタルオーディオワークステーション(DAW)と呼ばれるソフトウェアを利用しますが、単純に作曲を楽しむ場合にはフリーのソフトウェアでも十分です。
オススメソフトは「Cherry - k本的に無料ソフト・フリーソフト」こちらです。
実際に楽器を弾けなくても、簡単に音楽を演奏することが可能な上、ループものや電子音など、コンピュータがより得意とする音楽なども作ることができます。

コンピュータミュージック・DTMのはじめ方

まずはフリーソフトをダウンロードし、その単純さと面白さに触れることから始めると良いと思います。
好きな曲をコピーして打ち込んだり、自分の頭の中で作った曲を実現させてみても面白いでしょう。

コンピュータミュージック・DTMの体験談

私はずっとギターをやっていたのですが、周りに音楽に興味がある人が居なく、当然楽器をやっている人もいないのでバンドを組んだこともありませんでした。
しかし、ギターでオリジナルの曲が何曲かあるのでそれにアレンジを付けていきたいという気持ちからDTMを始めました。
専用ソフトとMIDIキーボードを購入して、早速自分の自分のオリジナル曲にアレンジを付けたいと思いましたが、使い方を把握するまでにかなりの日数がかかりました。しかも、私は楽譜も読めないし、キーボードも弾けなくて、そんな状態からなので最初はかなり難航しました。キーボードで音を拾いながら、画面で確認をするという感じでだんだんと出来上がってきました。
出来上がったアレンジに自分のギターとヴォーカルを入れて完成した時は、感動して何回も聴きました。今ではDTMだけで曲を作ったり、音楽の幅も広がるようになりました。

投稿者:Tさん

講座・教室・レッスン


スポンサードリンク

関連趣味

心地よい高音を奏でる管楽器。 その音域はメロディを奏でるのに適しています。
1本で様々な音色を奏でることができる、弦楽器の定番。
二次会に欠かせない存在。 上手に歌ってみんなを驚かせよう。
非常に広い音域で、どんな演奏もできる汎用性の高い楽器。
ジャズやクラシック、他にも様々な分野で利用されている楽器。
音楽の力はそのジャンルや音色によって無限大。 自分に合った音楽を見つけよう。
両手片足を用いて、リズムに表情を持たせよう。
心地よい音色のポピュラーな弦楽器。